新年明けましておめでとうございます。

年始の診療開始から、あっという間に一週間が過ぎました。

旧居留地歯科の患者様の中で、歯が痛くて痛くて救急で歯科に行かれた方は0人でした。

初診の方を除いて、『痛み』を伴って駆け込む方がいなかったことは何より嬉しいことです。

さて、

2018年は、

どんな年になるのでしょうか?

また

どんな年にしましょうか?

旧居留地歯科では、
スタッフ全員が新しい知識や技術を学び、
患者様へフィードバックすることを共通認識として開業以来やってきました。

今年はさらに新しい機材や機械を導入し、

『より高度、より安全、より精密』な治療

を通して、

『患者様が納得される歯科医院』へ

一歩でも近づいていきたいと考えています。

本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

旧居留地歯科
院長
尾川貴規

追伸
当院のある神戸元町の旧居留地エリアでは以前よりも高級車をよく見かけます。
メルセデスベンツ、BMWをはじめ、
フェラーリ、ポルシェ、ランボルギーニ、マクラーレン、ロールスロイス、ベントレーなどの超高級車まで。
「クルマ好き(私も含めて)」には目の保養になるぐらいの景色です。

ひょっとしたらマスコミ報道のように、
現在の景気、一部では(笑)上向いているのかもしれませんね。