神戸旧居留地(大丸裏)にある旧居留地歯科。審美、矯正、インプラントを始めマイクロスコープを用いた最新治療。650-0037 神戸市中央区明石町31TESTA神戸旧居留地(1F BEAMS HOUSE の建物)3F 各線元町駅 徒歩5分 各線三宮駅 徒歩10分

インプラント

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インプラント治療

インプラント治療とは
失った歯の部分に人工の歯根を埋め込むことでもとのような美しい歯を取り戻す治療です。
取り外しの入れ歯にかわって固定式の歯を入れることができます。


また、インプラントを利用して不安定な入れ歯をしっかりと固定することができます。自然な口元や表情を取り戻し、笑顔あふれる生活―QOL(クオリティー・オブ・ライフ)―の向上を目指します。


当たり前のような、しかしかけがえのない日々の営みを支えているのは私たちのです。
歯が抜けて、大好きだった食べ物が噛めなくなり、歯切れよく会話を楽しんでいた方が無口になり、笑顔を見せることにさえ躊躇してしまうなど、たった一本の歯が抜けることで生活が一変してしまうことがあります。抜けてしまった歯は永遠にもどりません。そのため諦めてしまっている方も多いのではないでしょうか。そのような方にはインプラント治療をお勧めします。
インプラント治療を詳しく見る

手術が怖いという方もご安心下さい

手術が怖い方には「まず時間をかけたカウンセリングを行い、必要であれば静脈内鎮静法を用いて手術に臨んでいただきます。」


麻酔専門医による鎮静管理のもと手術を行います。カウンセリング時に一度ご相談ください。

インプラント治療の仕組み

インプラントとは天然歯根の代用となる人工歯根のことでインプラント治療とは、歯が抜けた場合、抜けた箇所にインプラントを埋め込み顎の骨と結合したあと、その上に人工の歯を固定させる治療方法です。


顎の骨にインプラントがしっかりと固定されていますので自分の歯と同じように噛むことができますし、見た目も自然で気にならないのがインプラントの特徴です。

従来の治療法とインプラント治療の違い

歯を1本失った場合

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すべての歯を失った場合

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奥歯を失った場合

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総入れ歯が安定しない場合

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インプラント治療の流れ

  • 診査・診断
  • 患者さんの口腔内の状況を記録(X線写真・口腔内模型等)してこれらをもとに診査・診断を行い、治療計画(インプラントの種類、術式)を立てます。

    ※旧居留地歯科医院では、
    術前にCT診断を行い、骨の状態の確認、インプラント手術のシュミレーションを行います。
    CTで診断を行うことで、より確実、安全に計画的な治療を進められますので、前もって患者さんはどのような手術になるのかを知ることが出来、安心して治療を受けて頂けます。

  • 一次手術(インプラントの埋植)
    1. 埋植する部分の歯肉を切開してインプラントを埋植します。
    2. 切開した歯肉を縫合します。

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    ※一次手術完了後、3ヶ月(下顎全歯部、臼歯部)〜6ヶ月(上顎臼歯部)程度の免荷期間をおきます。
    ※免荷期間中、必要応じて仮の歯を装着します。
    ※当院では、インプラント手術の際にPRP法で治療することがございます。

  • 二次手術(必要な場合)
  • 必要に応じて歯肉を再切開し、歯肉形成用の支台部をインプラントに装着・固定し、その後3〜4週間の期間をおいて歯肉の治癒を待ちます。※歯肉治癒期間中、必要に応じて仮の歯を装着します。
  • 人工の歯の製作と装着
      1. 歯肉形成用の支台部を取り外し、歯の支台部を装着します。

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      1. インプラントと支台部の型をとり、これをもとに歯を製作します。
      2. 歯を支台部に装着します。

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