神戸旧居留地(大丸裏)にある旧居留地歯科。審美、矯正、インプラントを始めマイクロスコープを用いた最新治療。650-0037 神戸市中央区明石町31TESTA神戸旧居留地(1F BEAMS HOUSE の建物)3F 各線元町駅 徒歩5分 各線三宮駅 徒歩10分

インプラント治療の流れ

インプラント治療の流れ

  • 診査・診断
  • 患者さんの口腔内の状況を記録(X線写真・口腔内模型等)してこれらをもとに診査・診断を行い、治療計画(インプラントの種類、術式)を立てます。

    ※旧居留地歯科医院では、
    術前にCT診断を行い、骨の状態の確認、インプラント手術のシュミレーションを行います。

    CTで診断を行うことで、より確実、安全に計画的な治療を進められますので、前もって患者さんはどのような手術になるのかを知ることが出来、安心して治療を受けて頂けます。

  • 一次手術(インプラントの埋植)
    1. 埋植する部分の歯肉を切開してインプラントを埋植します。
    2. 切開した歯肉を縫合します。

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    ※一次手術完了後、3ヶ月(下顎全歯部、臼歯部)〜6ヶ月(上顎臼歯部)程度の免荷期間をおきます。
    ※免荷期間中、必要応じて仮の歯を装着します。
    ※当院では、インプラント手術の際にPRP法で治療することがございます。

  • 二次手術(必要な場合)
  • 必要に応じて歯肉を再切開し、歯肉形成用の支台部をインプラントに装着・固定し、その後3〜4週間の期間をおいて歯肉の治癒を待ちます。※歯肉治癒期間中、必要に応じて仮の歯を装着します。
  • 人工の歯の製作と装着
    1. 歯肉形成用の支台部を取り外し、歯の支台部を装着します。
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    3. インプラントと支台部の型をとり、これをもとに歯を製作します。
    4. 歯を支台部に装着します。
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土曜日:9:30〜13:00/14:00〜17:30
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