神戸旧居留地(大丸裏)にある旧居留地歯科。審美、矯正、インプラントを始めマイクロスコープを用いた最新治療。650-0037 神戸市中央区明石町31TESTA神戸旧居留地(1F BEAMS HOUSE の建物)3F 各線元町駅 徒歩5分 各線三宮駅 徒歩10分

インプラント治療の仕組み

インプラント治療の仕組み

インプラントとは天然歯根の代用となる人工歯根のことでインプラント治療とは、歯が抜けた場合、抜けた箇所にインプラントを埋め込み顎の骨と結合したあと、その上に人工の歯を固定させる治療方法です。

顎の骨にインプラントがしっかりと固定されていますので自分の歯と同じように噛むことができますし、見た目も自然で気にならないのがインプラントの特徴です。

従来の治療法とインプラント治療の違い

歯を1本失った場合

hikaku0

すべての歯を失った場合

hikaku3

奥歯を失った場合

hikaku2

総入れ歯が安定しない場合

hikaku4

お気軽にお問い合わせください TEL 078-325-0222 平 日:9:30〜13:00/14:30〜19:00
土曜日:9:30〜13:00/14:00〜17:30
日曜日:10:00〜13:00/14:00〜17:00

PAGETOP
Copyright © 旧居留地歯科 All Rights Reserved.