画像や動画を使った丁寧な説明と納得の治療

旧居留地歯科では、患者さまが一番気になっていること(主訴)からお話を始めていきます。
お口の中で、虫歯や歯周病(歯槽膿漏)など、何が起こっているのかを丁寧に説明させていただいています。
その際には、レントゲン画像やマイクロスコープ画像、 一眼レフカメラ画像、CCDカメラ画像などを使い、40インチディスプレイに映し出して説明をおこないます。
また当院オリジナルの説明画像も用意していますので、「目で見て理解できる」ように工夫しています。
その後、治療がはじまれば、虫歯などの治療前後の画像や、詰め物をいれる前後の画像なども毎回見ていただくように努めています。
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当院では患者さまの声として以下のようなものをよくいただきます

  • 「前の歯医者では説明がなく勝手に削られていたが、ここでは虫歯になっているところを画像を見ながら説明してもらえるので、納得して治療を受けらることができました。」
  • 「前の歯医者では歯石を取る時に痛くて苦痛であったが、ここでは痛くなく大丈夫だった。」
  • 歯のシミているところの原因が”虫歯”ではなく”歯ぎしり”や”くいしばり”だったことに驚いた。」
  • 「”歯ぎしり”をしているのでマウスピースを作ってもらったが、思ったより違和感が少なかったしかなり顎が楽になった。」