神戸旧居留地(大丸裏)にある旧居留地歯科。審美、矯正、インプラントを始めマイクロスコープを用いた最新治療。650-0037 神戸市中央区明石町31TESTA神戸旧居留地(1F BEAMS HOUSE の建物)3F 各線元町駅 徒歩5分 各線三宮駅 徒歩10分

マイクロスコープ

マイクロスコープ治療

マイクロスコープとはお口の中を詳しく検査し、精密な治療を可能にすることができる医療用顕微鏡のことです。

マイクロスコープ(顕微鏡)を使うと、
小さな1本の歯に起こっている小さな症状にもすぐ気が付きます

小さな歯がたくさん並んでいる口の中という暗い場所では、肉眼では見えていないことが本当にたくさんあるのです。精密なレベルの治療には必要な機械と言えるでしょう。

精密な治療

旧居留地歯科のマイクロスコープ(顕微鏡)は最大24倍の拡大率で、検査、治療ができます。


歯科医師と歯科衛生士がマイクロスコープ(顕微鏡)を駆使して精密な治療を行います。

肉眼・触診ではなく実際に歯肉の中を観察し、歯石の有無を明確にします

鏡で見せられるプラーク付着より、マイクロスコープ(顕微鏡)での録画でご自身の歯を拡大し、肉眼よりリアルなプラークの付着、歯石の付着を見ていただくことができます。
歯ぐきの中に隠れている歯石もこんなにはっきりと確認出来ますので、肉眼とは違うレベルで歯石をきれいに除去出来ます。

特に審美性を重視する治療にはおすすめします

歯石、根管(歯の根っこ)治療、補綴治療を精密にし、特に審美性を重視する治療にはおすすめします。

旧居留地歯科の歯科医師は日本顕微鏡歯科学会の認定医です。

お気軽にお問い合わせください TEL 078-325-0222 平 日:9:30〜13:00/14:30〜19:00
土曜日:9:30〜13:00/14:00〜17:30
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